話が少しそれますが、職場で会社で環境への取り組みに関するトレーニングを受けました。その中でCO2が温暖化の主要因であるという前提で話がすすむ訳ですが、これはIPCCが出したレポートをもとに論述されております。しかし昨今このCO2犯人説に疑問が投げかけられいます。竹田先生がメディアにも出られるようになって、これまでの静かだった論客も、現在の環境への取り組みに対し疑問投げかけるようになりました。書店にも数多く書籍が姿を表しております。「人権」という言葉のレトリックと同様「環境」といえば、泣く子も黙る状況になるのはある意味危険かもしれません。CO2犯人説はある種「魔女狩り」とみられてもおかしくないかもしれないですね。で、冷凍インゲンとどう関係があるかと言えば、やっぱり現在の一番の環境問題は「食」です。
しかし「こんにゃくゼリー」にいちゃもんをつけて、製造停止まで追い込んだ行政は、毒をたれ込んでいる側にいちゃもんつけて、止めることはしないのでしょうかね。これこそテロじゃないか?
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