さて、麻生政権も総解散を拒み続けて、金をまき散らす経済対策に乗り出してきました。小泉政権で規制緩和や小さい政府を目指すサプライサイドの対策から、需要喚起のディマンドサイドのばらまき型対策へ逆戻りしてしまい、官僚主導/利権温存の体制へ逆戻りしてしまった感じです。民主党が躍進をしてから、恐らくすごいダークサイドの動きがあるのだと思います。一つは先日の小沢代表秘書のお金にまつわるスキャンダル。タイミング的にも国策捜査である疑いは拭えないですが、民主党への風向きが変わった。国民は気がわかるのが早い。今回のバラマキ政策は、仮に民主党が政権を取ったとしても、至上最悪の財政出動がなされた事により、お金がないので首が回らなくなる。「根こそぎ使っちゃえ」というものがある様です。また一部末端では民主党スキャンダルをつくろうとする動きがある様です。先のブログに書きました苫米地先生はオウム真理教信者をマインドコントロールから解放した実績がある先生です。もうすぐ時効を迎える国松長官狙撃事件に公安当局の意図がはたらき、事実をねじ伏せようとする動きがあるようで、民主党政権になるとこの事件の真相がばれてしまうというリスクを消すために、民主党スキャンダルを起こさせようとする動きがあるらしい。詳しくは
苫米地先生のブログを拝見ください。事務所にやっちゃんがくるようになったそうです。あるんだろうなぁ。ヤクザな世界だ
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