Twitterがホットです。しかし今いちピンとこなく、入り口がわからず登録だけして放置してました。しかし、世の中Twitterの話ばかりで、これは乗り遅れると思い、とにかく使ってみることにしました。有名な人のフォロワーになって、眺めるだけでも面白そうだ。これが複数あつまるとある意味コンテンツですね。テレビばっかり見てると情報操作されるので、ネット上のニッチな情報が表情に重要だ。ブログパーツ追加しました。
※ちなみ今更ながらMixiに登録。iPhoneユーザーは新規登録ができないんです。なので、無視してきましたが、人のブログを見るために、嫁の携帯を借りて登録してみました。
2010年2月1日月曜日
2010年1月30日土曜日
2010年1月25日月曜日
超訳もの、今度はニーチェ
先週借りてきた本に、ニーチェの「アンチクリスト」の現代語訳、適菜収訳「キリスト今日は邪教です!」を読みました。高校生の世界史で見かけたくらいで気にもしませんでしたが、何とも痛快な内容でした。ニーチェといえば「ニヒリズム」というレッテルが貼られてますが、現在の世の中の戦争やテロの引き金、根源が何か見事に言い当てていると思います。出版されたのは19世紀の終わりですが、私もそんなことを思い始めたのはつい最近です。30も過ぎてから。世の中の特に世界状勢の胡散臭さは、どこから来るのかといえば、そこにあった様です。あまり詳細はここではかけませんが。。
気づいたことが二つ。
1 ニーチェは「アフォリズム(Aphorism)」=「箴言・格言」を得意とする思想家だったそうですが、お笑い芸人に「バカリズム」っていますよね。ちなみに私大好きですが、恐らく名前をここにかけてるんでしょうね。頭のいい芸人はそういうところに洒落が見られます。例「海砂利水魚(寿限無)」→「くりーむしちゅー」、「バカルディ(Bacardi)」→「さまーず」
2 ニーチェの横顔は、ラフカディオハーン(小泉八雲)に似てる。髪型とヒゲだけか?
大した気づきではないですが。。
気づいたことが二つ。
1 ニーチェは「アフォリズム(Aphorism)」=「箴言・格言」を得意とする思想家だったそうですが、お笑い芸人に「バカリズム」っていますよね。ちなみに私大好きですが、恐らく名前をここにかけてるんでしょうね。頭のいい芸人はそういうところに洒落が見られます。例「海砂利水魚(寿限無)」→「くりーむしちゅー」、「バカルディ(Bacardi)」→「さまーず」
2 ニーチェの横顔は、ラフカディオハーン(小泉八雲)に似てる。髪型とヒゲだけか?
大した気づきではないですが。。
2010年1月24日日曜日
2010年1月23日土曜日
悪とは何かを問われる時代
九州管区機動隊員、上司の暴行を苦に自殺未遂
これまでもこの手は事件はありましたが、バックレ勝ちでしたが、
やはり何が悪かの審判が下されないといけない。
また、今日は小沢幹事長の聴取の日ですが、ジャーナリストの上杉隆さんの記事がスゴイ反響を起こしている様です。闇の権力が浮かび上がってきたという様相です。政治の場を混乱させても、自分たちを守ろうとするゾンビともいえるのではないでしょうか。マスコミが触れることができない事実を検証しないといけない。
これまでもこの手は事件はありましたが、バックレ勝ちでしたが、
やはり何が悪かの審判が下されないといけない。
また、今日は小沢幹事長の聴取の日ですが、ジャーナリストの上杉隆さんの記事がスゴイ反響を起こしている様です。闇の権力が浮かび上がってきたという様相です。政治の場を混乱させても、自分たちを守ろうとするゾンビともいえるのではないでしょうか。マスコミが触れることができない事実を検証しないといけない。
2010年1月21日木曜日
環境問題のしっぽが出てきたか
「ヒマラヤ氷河2035年までに消失」は誤り IPCCが声明
地球温暖化の問題でかなり懐疑的な見方が拡画っておりますが、IPCCは資料の誤りを認め始めましたね。温暖化による気温上昇の資料や海水面上昇のデータに問題があることは指摘されておりましたが、こうなるとゴア大統領の「不都合な真実」がホントに不都合な真実となってしまいました。明らかにヨーロッパを中心とし、排出権という金融商品でイニシアチブを取ろうとする思惑はバレバレになってしまいましたね。環境基準では日本はかなりよいポジションにあり、環境問題といわれるものはほとんどなくなってきている。問題は隣国からの排出と強いていえば僕を悩ます花粉症。ありゃ公害だ。「偽善エコロジー」の竹田先生のブログは面白いですよ。
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